ヨルダン人の特徴!ヨルダンはイケメンな人がいっぱい?女性も…英語でOK?


 

ヨルダン人は、イメージと違い

フレンドリーなのが特徴。

 

 

長期滞在者によるヨルダン人情報、

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中東の国ヨルダンは難民受入に

積極的な国として知られている。

 

今回はヨルダン人の特徴と

国について紹介しよう。

 

 

 

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ヨルダン人の特徴とは?ヨルダンにいるイケメンな人を特集!女性は必見

 

 

ヨルダンと聞くと、隣国にはイスラエル、

パレスチナ暫定自治区、サウジアラビア、

イラク、シリアがある。

 

中東にある危なげな国と

イメージするだろう。

 

 

ヨルダンの人も険しく

荒々しいと思いきや、

とても優しくフレンドリー。

 

笑顔が絶えない暖かい民族だ。

 

 

しかし、注意が必要な面もある。

 

 

ヨルダン人は自己中心的な

考えをする特徴がある。

 

約束のドタキャンは当たり前だ。

 

 

例えば、車で送ってもらう約束をしても、

約束の時間直前に断ってくる。

 

ひどい場合は姿すら見せない。

 

 

ヨルダンでは日常茶飯事で、

本人も何とも思っていないから

怒るだけ無駄だ。

 

だが、立場が逆転すると

ヨルダン人はものすごくキレる。

 

勝手極まりない。

 

 

これらのことを事前に知り、

セカンドプランを用意しておけば、

予定外な事が起こっても対処できる。

 

 

ヨルダン人は国民の

ほとんどがアラブ人だ。

 

 

アラブ人の男性はイケメン、

女性は美人が多い。

 

なのでヨルダン人の男性も

女性も美しい顔の人が多い。

 

 

ヨルダンに暮らすイケメンは彫りが深い。

 

肌は浅黒く鼻はスッと筋が通っている。

 

 

そして、ひげを生やしている。

 

ヨルダン人の男性は、

ひげを生やすのが一人前の

男とされている。

 

 

ネットでも写真が出ているが、

ヨルダンをはじめとする

アラブ人は非常にイケメンだ。

 

モデルかと思うような男性もいる。

 

 

だが同じ国のヨルダン人の女性からすると、

自分達が思う人はそうではないらしい。

 

見慣れているせいか、

イケメンのハードルはかなり高い。

 

 

 

ヨルダンのイケメンなパイロットは、外国人と英語で会話OK!?

 

ヨルダンでは英語が通じるだろうか。

 

英語のイメージは薄いが、

もちろんヨルダンでも

英語で会話はOKだ。

 

英語を話す人は日本人より

はるかに多い。

 

 

ヨルダンの英語教育は小学1年生からは始まり、

ヨルダンでは英語は第二外国語になっている。

 

そのため首都や観光地では充分に通じる。

 

 

ただし、地方では通じないので注意してほしい。

 

 

イケメンの多いヨルダンのパイロットも、

外国人の女性に声をかける時は

とりあえず英語。

 

パイロットは基本的に英語が話せるので、

こちらがアラビア語が分からなくても大丈夫だ。

 

 

ヨルダン人と国際恋愛をした場合、

会話のやり取りはほぼ英語だ。

 

完璧な英語でなくとも、

お互いの母国語を勉強するより

意志疎通するのははるかに早い。

 

 

もちろん、お互いをよく知るため、

母国語の勉強をする人はいる。

 

 

ちなみに外国語をマスターするなら、

その国の人と国際恋愛するのが

一番早いらしい。

 

愛の力だ。

 

 

余談だが、ヨルダンの現国王について。

 

国王のアブドゥッラー2世は自ら

戦闘機に乗る国王として知られている。

 

 

即位するまでは、ヨルダン陸軍に所属。

 

様々な指揮官、司令官を歴任し、

現在は国軍最高司令官の地位にある。

 

 

イスラム国(過激派組織ISIL)によって

ヨルダン人パイロットが殺害された際に、

これに対する報復爆撃に国王も参加したという噂がある。

 

 

また、タクシー運転手や新聞記者、

老人などの一般市民に変装し、

町中に出て国民の生の声を聞いている。

 

日本で言う暴れん坊将軍のようだ。

 

 

車や飛行機など自ら運転、操縦し、

外国要人を空港まで迎えに行った

エピソードがある。

 

小泉純一郎前首相も迎えられた一人である。

 

 

 

まとめ。ヨルダン人の特徴について

 

ヨルダンは残念ながら

天然資源には恵まれていない国だ。

 

外貨獲得は観光しかないので、

けして裕福な国ではない。

 

 

その上、戦争や内戦から逃れてきた

難民を受け入れ、その数は

人口の14人に1人とされている。

 

 

この難民問題がヨルダンの

財政負担を更に悪化させている。

 

 

しかし、ヨルダン政府は、

難民にもヨルダン国民と同じ教育や

保健医療などの公共サービスを提供している。

 

 

ヨルダンの人は顔だけでなく、

心もイケメンだ。

 

その温かさに、本当に頭が下がる思いだ。

 

 

ヨルダン人の知り合いがいる河合。

自分と同じく元ネガティブ思考(笑)。

 

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